希望の大空へ ~わが愛する王子王女に贈る~ 21〜23

第21回 新しい朝を、新しい自分を (2014.1.1 少年少女きぼう新聞掲載) 

 さあ、2014年のスタートです。
 少年少女部のみなさん、あけまして、おめでとうございます!
 もう、今年の目標を決めたという人もいるでしょう。自分は、どんな挑戦をしようか、今、ちょうど考えているという人もいるかもしれません。
 学会は「世界広布新時代 開幕の年」というテーマをかかげ、さらなる前進を開始しました。大きな目標は、創立100周年を迎える2030年です。みんなが、学会の中心となって活躍しているころだね。
 私にとって、最大の楽しみです。
    * * *
 ところで、みんなは、学会の先ぱい方が会合などで、新しい挑戦を決意するとき、よく「人間革命していきます!」と言われるのを聞いたことがありませんか?
 「人間革命って、なんだかむずかしそうだな」と思ったことも、あるかもしれません。革命とは、かんたんに言えば、大きく変わることです。自分自身が大きく、より良く変わっていくことです。
 そのために大事なのは「心」です。心を変えることです。そして、自分が、正しい方向へ、平和と幸福の方向へと、力強く進んでいくことです。
 「人間って、心の持ち方一つで、強くなるもんだなあ」と、私の人生の師匠である戸田城聖先生が書かれた本に出てきます。さらに、“こんなむずかしいことできないよと思うか、よしやってやろうと思うか、紙一枚ほどのちがいだ。必死にがんばると、今まで持っているのに出せなかった力が、わいてくるんだ”──と。
 同じように、みんなも感じたことがあるんじやないかな? 実際に、心が変われば、自分の行動が変わります。行動が変われば、まわりの環境までも変わります。
 心が決まれば、すべてが開けるのです。
 「人間革命」とは、その人が、どんどん強く、正しく、立派になることです。自分のことが、大好きになれるんです。目標や願いをかなえられる自分に、大きく成長していくことなのです。
 みなさんのお父さんやお母さん、おじいさんやおばあさん、学会のお兄さんやお姉さん、同志の方々は、この「人間革命」に毎日毎日、挑戦しているのです。
 それを可能にするのが唱題であり、学会活動です。そうすれば、どんな時でも心に太陽をのぼらせ、希望を持つことができる。
 創価学会は、この「人間革命」をしていく人々の集まりなのです。
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 じつは、人間革命といっても、日ごろの生活の中にあります。
 丈夫な体になることも、忘れ物をしなくなることも、めんどうな準備や後片づけができるようになることも、今までできなかったことが一つでもできるようになれば、全部、人間革命です。勉強がきらいだった人が、「勉強しよう!」「努力しよう!」と決意して、一歩でも前進できたなら、それも、みごとな人間革命なのです。
 たとえ、すぐに願った通りにならなくても、君やあなたが人間革命に挑戦していけば、自分では分からないかもしれないけれど、それまでの自分とは急速に大きく変わっています。ぐんぐん成長しています。
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 私は、この人間革命ということを、戸田先生に教えていただきました。先ほど紹介した戸田先生の本も、『人間革命』という題名でした。
 そこでは、戸田先生がモデルの主人公が、「ぼくの一生は決まった!」と叫び、世界の平和と人類の幸福のための広宣流布を誓って終わります。
 その言葉通り、戸田先生は戦後、わずかな人数しかいなかった学会を大発展させ、日本の社会のなかに、平和と幸福の大道を開かれました。
 弟子の私は、この広宣流布の大事業を受け継ぐとともに、恩師の偉大な歴史と精神を後世に残すため、ペンをにぎりました。
 師匠の偉大な人間革命の道に弟子が続くのが本物の師弟です。ゆえに、題名も同じ小説『人間革命』としました。書き始めてから今年の12月で50年になります。
 この間、高熱が続き、氷で頭を冷やしながら書いたことも、疲れてペンを持つ手に力が入らず、書く内容をテープに録音したこともありました。日本中、世界中の同志が小説の掲載を待っているから、がんばりました。「人間革命の人生を伝えることが、みなの勝利と幸福につながる」と信じて、私は書き続けてきました。
 同志のみなさんのおかげで、新聞の連載回数は、この『人間革命』と、それに続く『新・人間革命』という二つの小説を合わせて6700回をこえました。ただただ、感謝でいっぱいです。
 今は聖教新聞に、大好きな創価小学校の歴史をちょうど書き残したところです。(第27巻「若芽」の章)
 小説には、たくさんの学会員の方々の「人間革命」の姿をえがきました。戸田先生お一人から始まった偉大な人間革命は、やがて多くの人が続き、その流れは大きな河のようになったのです。今もなお、日本だけでなく、世界のあの地この地で、人間革命のドラマがくり広げられています。
 学会は、今や世界192カ国・地域に広がり、地球上で平和と幸福を願う題目が、24時間とぎれることはありません。まさに戸田先生が、願われた通りになりました。
 太陽がのぼれば、すべてを明るく照らすように、一人の人間革命は、自分が輝き、まわりも輝かせます。自分が明るくなれば、家の中も、クラスも明るくなる。クラスが明るくなれば、学校も明るくなる。学校が明るくなれば、そこから素晴らしい人材が羽ばたいて社会も明るくなる。人類の歴史だって明るく変わっていくでしょう。
    * * *
 人間革命は、「自分はこうなりたい! こうなろう!」と目標を決めて題目を唱え、祈るところから始まります。
 毎日、必ず新しい朝が来るように、毎日、新しい自分に成長していくのです。
 「きょうこそ、がんばるぞ!」と新しい一日を、「今年こそ、決めたことをやりぬくぞ!」と新しい一年を、どうかスタートしていってください。この一年を、大いなる「人間革命の年」にしていこう!
 「世界広布新時代」の開幕とは、みんなの人間革命の出発から始まるのです。
 私も小説『新・人間革命』を、今年も、そしてきょうも、今まで以上の決心で書いていきます。
 くれぐれも、かぜなどをひかないように。お元気で!

第22回 夢のつばさを広げよう! (2014.2.1 少年少女きぼう新聞掲載)

 きびしい寒さが続いています。みんな、風邪などひいていないかな。
 私は、小さいころ、体が弱くて苦労したから、みなさんが健康で、じょうぶに育ってくれるように、毎日毎日、真剣に祈っています。
 まもなく2月11日。私の人生の師匠・戸田城聖先生のお誕生日です。寒い北国の石川県に生まれ、北海道で育った戸田先生は、「冬にきたえよう!」と言われていました。少年少女を、「冬は、引っこみ思案になって過ごす時ではない。きりっとした、身のしまるような気候の中で、春にそなえて活力をたくわえる時である」とはげまされたこともあります。
 進級や卒業の時を迎える春は、もうすぐそこまで来ています。どうか、寒さに負けず、一日一日を元気いっぱいに楽しく前進していってください。
    * * *
 今月は、ロシアのソチで冬のオリンピックが開幕します。6月には、ブラジルでサッカーのワールドカップもはじまります。
 さらに6年後の2020年には、オリンピック・パラリンピックが、東京で開かれます。信濃町の創価学会の総本部のすぐ側に新・国立競技場が築かれ、中心の会場になります。今の未来部のみなさんの中からも、きっと出場する人が出るでしょう。
 大好きなスポーツの道で、世界の大舞台へ躍り出ることを夢見て、チャレンジしている友もいると思います。
 「夢」は希望です。「夢」は力です。
 現在のオリンピック(近代オリンピック)も、古代のギリシャで行われていたスポーツの祭典を復活させたいという「夢」から生まれたものです。
 「夢」が未来を開いてきたのです。
    * * *
 みなさんは、人類で最初に宇宙飛行の夢をかなえた人はだれか、知っていますか?
 そう、1961年、宇宙船ボストーク1号から「地球は青かった」という有名な言葉を発した、ロシアのガガーリンです。
 日本を訪れた時、子どもたちにも、宇宙から見た地球は「やわらかい大風船のような感じでした。青い光にかこまれて、ほんとにきれいでした」と語り、大宇宙への夢を広げてくれました。
 このガガーリンが大空へのあこがれをいだいたのも、みなさんと同じ小学生の時です。飛行機のパイロットとの出会いから、夢をふくらませていったのです。
 しかし、夢の実現は、遠く、けわしい道のりでした。家がまずしかったので、働きながら夜の学校に通い、また図書館から本を借りて、学び続けたのです。
 苦労の連続でも、心は楽しく、はずんでいました。
 いつの日か、空を飛んでみせる──その大きな夢を忘れなかったからです。自分で自分に“きっと夢はかなえられる”と言い聞かせて、はげましていたのです。
 戸田先生は、夢は「大きすぎるくらいで、ちょうどよい」と言われました。なぜか? はじめから小さな夢では、何もできないで終わってしまうからです。
 未来の「夢」と、今の自分を比べてみると、まるで地球と宇宙の果てまでぐらい、遠くはなれていると思えることがあるかもしれません。
 でも、みなさんは、すごいロケットをもっています。「努力」という生命のロケットです。このロケットが、夢へ向かって、みなさんを運んでくれるのです。
 毎日の学校の勉強も、全部が、この「努力ロケット」の燃料になります。
 ガガーリンが、学校の先生から教わって大切にした信念があります。それは「成功は勇気のある人間にあたえられる」でした。
 夢をかなえるためには、「勇気」をもつことです。「やってみよう」と思って、挑戦の一歩をふみ出す勇気です。
 そして、思うようにいかないことが立ちはだかっても、へこたれず、あきらめず、努力をつらぬいていく勇気が、勝利の道を開くのです。
    * * *
 私も、子どものころから、いっぱい夢がありました。
 一つは、本を読むこと、文を書くことが好きだったので、新聞記者になりたい。さらに、みんなに勇気と希望をおくる物語を書き残したいと思いました。
 また、暗い戦争の時代だったので、日本中の駅に桜の木を植え、花を咲かせて、みんなの心を明るく晴れやかにしたいという夢もありました。
 戸田先生とお会いして仏法にめぐりあったのは、19歳の時です。
 戦争を起こした権力と勇敢に戦いぬいてきた戸田先生には、大きな大きな夢がありました。それは、「この世から、一切の不幸と悲しみをなくす」。そして「世界中の人に幸せをもたらし、平和をつくる」こと。すなわち、広宣流布という夢です。
 そのすばらしい夢を、私は大好きになりました。
 いつしか、先生と同じ「夢」を実現することが、自分の夢になっていったのです。
 この広宣流布という何よりも大きな夢をめざして、けんめいに努力し、題目を唱えていく中で、ふしぎなことに、子どもの時の夢も、一つ一つかなえていくことができました。
 「新聞記者」の夢は「聖教新聞」を発行することで──。
 「物語」の夢は小説『人間革命』 『新・人間革命』を執筆することで──。
 そして「桜」の夢は、日本と世界の各地への「桜の植樹」となって実りました。
 たとえ、夢がすぐに実現しなくても、祈って努力したことが、あとになって、必ず生きてくるのが、題目の力なのです。
    * * *
 子どもたちの幸福のための学校をつくることも、戸田先生の大きな夢でした。それは、戸田先生が、師匠の牧口常三郎先生から受け継がれた夢でもありました。そして「私の時にできなければ、大作、頼むぞ」と、私に夢のバトンを託されたのです。
 その夢をかかげて創立したのが、創価学園、創価大学・創価女子短期大学、そしてアメリカ創価大学です。創価幼稚園も、札幌をはじめ世界の各地に誕生しています。
 創価の「平和」と「文化」と「教育」の連帯を、世界192カ国・地域に開いてきました。
 牧口先生・戸田先生の夢を、一つ一つ、みなさんのおじいさんやおばあさん、お父さんやお母さん方と実現してきたのです。
 師匠と弟子の一体の夢を見つめて、私はここまで元気に挑戦を続けてきました。
 これからは、みなさんが思いきり夢を実現してくれることが、私の一番の夢です。
    * * *
 みなさんには、自分にしかできない夢が必ずあります。今は見つからなくても、目の前の課題に真剣に取り組んでいけば、自分が本当にやりたいと思うことが、必ず見つかります。
 未来には、君が、あなたが、思う存分、活躍できる使命の舞台が待っています。
 みなさんの中から、偉大な教育者も科学者も文豪も、大政治家も大実業家も、大スポーツ選手も大芸術家も、ありとあらゆる分野の力ある人材が育っていくでしょう。そう思うと、私の胸は躍ります。
 どうか、大きな心で、大きな夢を広げてください。前に進む限り、夢の世界は無限に広がります。
 さあ、自分にしかない「夢のつばさ」を大きく広げて、希望の大空へ飛び立とう!

※ガガーリンについては、小学館発刊「中学生の友 二年」1962年8月号の記事、ガガーリン著「地球は青かった」岸田純之助訳(『少年少女20世紀の記録』あかね書房、所収)。

第23回=最終回 友情の花咲く大樹に (2014.3.1 少年少女きぼう新聞掲載)

 太陽の光に、だんだんとあたたかさを感じるようになりましたね。
 でも、冬から春への変わり目には、寒さがぶり返したり、大雪がふったり、ふだんとちがうことが、しばしば起こります。
 みなさんにも、思いもよらないことが起こる時があるでしょう。そういう時こそ、大きく成長できるチャンスなのです。
 桜の前線は、日本列島を北上し、やがて、東日本大震災から3年目の春を迎える東北に到達します。被災した各地の会館に、震災の後に植えられた“福光桜”も、らんまんと咲きかおることでしょう。
 “福光桜”は、どんな困難も一緒に乗り越えて前に進みゆく、東北の友の「負けじ魂」と「友情」のシンボルです。
 また、創価大学には、「周桜」 「周夫婦桜」という桜の木もあります。
 中国の周恩来総理ご夫妻と私たちとの変わらない友情を未来へ伝える桜です。
 友情は、宝です。
 友情は、幸福です。
 友情は、平和の源流なのです。
    * * *
 日蓮大聖人は、「植えた木であっても、しっかりした支えをそえれば、大風が吹いたとしても、たおれません」(御書1468㌻、意味)と語られています。
 どんなに大きな木も、最初は、小さな木から成長が始まる。その小さな木を植える場合、一番に大切なことは、根っこが大地に根づくかどうかなのです。
 根が大地に深く広がっていかなければ、少し強い風が吹いただけで、簡単に倒れてしまう。
 だから、木が若い間は、しっかりした支えになる棒をそえて育てます。
 そうすれば、どんな大嵐にも負けない、立派な大樹へと育つのです。
 これは、人間にも同じことがいえます。
 勉強でもスポーツでも、「つかれたな」「やめたいな」などと思った時に、「負けるな!」「がんばれ!」と友だちから応援してもらえたら、元気がわいてくるでしょう。
 自分一人だったら、とっくにあきらめてしまうことも、友だちがいれば、最後までやりぬくことができるものです。
    * * *
 世界中で愛読されている、モンゴメリーの名作『赤毛のアン』を、読んだことのある人もいるでしょう。
 主人公のアンは、小さい時に父母を亡くした少女です。めずらしい赤いかみの毛で、ほおには、そばかすがたくさん。人々から悪口を言われることもありました。
 でも、アンには“負けない心”がありました。どんなつらいことがあっても、明るく、たくましく心のつばさを大きく広げました。
 「心」がかがやくアンのまわりには、どこへ行っても、いつも、笑顔のお友だちがいっぱいでした。アンは、そんな友だち一人一人をとても大切にしたのです。アンは言います。
 ──大人の入り口に立つと、新しい悩みが次から次に生まれてくる。でも、私にはいい友だちがおおぜいいるから、きっと、立派になれるはずよ──と。
 友情は喜びを2倍にし、悲しみを半分にしてくれます。
 友だちとの友情が、人生を楽しく、価値あるものに高めてくれるのです。
 春は、進級やクラスがえなどがあって、新しい友だちとの出会いの季節ですね。
 中学校に進学する6年生は、ちがう小学校の出身者もいたりするから、不安に思うことがあるかもしれません。
 今回は私が、みんなに役立つ、友だちをつくる「ひけつ」を教えましょう。
 それは「自分から声をかける」ことです。
 “人類の教師”といわれ、仏教を説いた「釈尊」も、仏のふるまいとして、自分の方から先に話しかける人でした。
 はじめて会った人でも、同じ人間として声をかけていく勇気、そして相手が自分と意見や考え方がちがっても「仲良くしていこう」と語り合っていく大きな心──これがあれば、必ず友だちができます。
    * * *
 時には、友だちと意見が合わず、ケンカになってしまうこともあるでしょう。
 そんな時も、自分から声をかけて仲直りすることが大切です。
 それさえできれば、今まで以上に仲良くなれるでしょう。私もそうしてきました。
 あやまる時は、ちゃんと相手の目を見て言おうね。そうすれば、ケンカをしても、反対に“仲良くなるチャンス”になります。
 ただし、「いじめ」は、まったくちがいます。絶対に許してはいけない暴力です。
 いじめられて相談することは、決して、かっこ悪いことではありません。「心配をかける」などと考える必要もありません。声に出すのがむずかしかったら、手紙などでもいい。味方は、いっぱいいます。
 私は、そして学会は、断じて、いじめられている人の味方です。
 苦しくて苦しくて、死ぬほどつらくても、かけがえのない自分の「いのち」を絶対に守りぬいてほしい。自分を大切にしてほしいのです。
 いじめられた人は、必ず偉くなっています。幸福になっています。いじめた方は、最後はダメになっている──これが世界の指導者とお会いして学んだ私の結論です。
 どんな人だって、おじいさんやおばあさんたち、お父さんやお母さんから、大切な「いのちのバトン」を受け取って生まれてきました。必ず、君にしかない、あなたにしかできない、自分の使命があることを、どうか忘れないでください。
 一人一人の「いのち」を大切にする社会をつくるため、私たちは題目を唱え、世界の平和を祈っているのです。
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 「生きること」は、「よき友だちをつくっていくこと」です。“今、親友と呼べる友だちはいないなあ”と思っても、あせる必要はありません。必ずできます。
 世界の平和と全人類の幸福を実現する「未来の広宣流布」も、みなさんが、よく学び、よく祈り、よく生き、よき友をつくって広げていくなかにあります。
 春に花咲く、桜、梅、桃、李には、それぞれのよさがあります。仏法では「桜梅桃李」といって、人間も“自分らしくかがやくことが大切”と教えています。
 みんなは、学会創立100周年の2030年には、どんな自分らしい花を咲かせて、立派な大人になっているだろうか──私は、考えるだけで、わくわくします。
 途中で、どんなつらいことがあっても、「冬は必ず春となる」(御書1253㌻)と固く信じて前進しよう!
 ししの子のみなさんが、私たちの「希望」です。長い間、読んでくれて、ありがとう!
 また、お会いしましょう!

参考文献はL・M・モンゴメリー著、掛川恭子訳『赤毛のアン』(講談社)。
2014-03-03 : 希望の大空へ :
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