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文明・西と東

文明・西と東 クーデン・ホーフ・カレルギー対談
  単行本 サンケイ新聞社 1972.5.4刊
  池田大作全集 102巻 聖教新聞社 ¥2500(税込)

まえがき  池田大作

第1章 アジアと西欧
 日本は第6の大陸
 日本とアジア
 日本とヨーロッパ
 美の国・日本
 西欧とソ連
 西欧の精神的支柱
 西欧を教化した儒教
 自然を見る目
 毛沢東の中国
 日本と中国
 苦悩する米国
 深刻な人種問題
 
第2章 国連の現実
 第4の超大国
 国連はこれでよいか
 大国のエゴイズム
 新時代の国連
 国連本部の移設
 軍事力は必要か
 スイスとノルウェー
 分裂国家
 対立のなかの対話
 深刻化する南北問題
 共存か絶滅か
 民族主義と愛国心
 日本を見る目
 
第3章 文明の英知
 自然と人間
 国連は公害と戦え
 キリスト教の衰退
 宗教の復権
 生と死
 東洋は英知の源泉
 指導者像
 ブレーン・トラスト
 人物論
 あるべき指導者像
 チャーチルとドゴール
 
第4章 現代の目標
 新しい文明の興隆
 自由と平等
 ファシズムと民主主義
 民主主義は守れるか
 生命の尊重
 人間性喪失とコンピューター
 真理と価値
 幸福と平和
 女性と政治
 女性の役割り
 男女平等
 教育
 現代と青年像
 テレビ文化・恋愛と結婚
 
第5章 日本の進むべき道
 1
 2
 3

クーデン・ホーフ・カレルギー伯の横顔
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2006-06-11 : 文明間対話 :
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輝きの人間世紀へ

輝きの人間世紀へ ─御書とその心─ 
  単行本 聖教新聞社 2003.2.26刊 ¥1600(税込)

本書は、1986年8月から2000年12月までの池田名誉会長の各種スピーチで引用された御書の一節と指導のポイントを分類、収録したものです

発刊にあたって

第1章 信心の基本
信仰の在り方
 〈不動の信心〉
 〈本因妙の姿勢〉
 〈心こそ大切〉
大聖人のお振る舞い
ご本尊
勤行・唱題
祈り
師弟
一念
智慧・慈悲
生涯不退
求道
功徳
成仏
仏事

謗法
退転・反逆

第2章 広布の実践
広宣流布
 〈大願に生きる〉
 〈不惜身命〉
 〈世界広布〉
創価学会・SGI
大聖人直結
法根本
学会活動
学会員の使命
弘教
一人立つ
実証
リーダー
一人を大切に
団結
後継
供養
仏と凡夫
善知識・悪知識
声の力
難・迫害
悪との戦い
悪侶の実態
魔との戦い

第3章 人生の指針
いかに生きるか
 〈強き信念〉
 〈自分らしく〉
人生は勝負
宿命転換
変毒為薬
価値ある人生
苦難との戦い
病魔との闘い
信心即生活
仕事と信心
家族・孝養
青年
女性の生き方
諸天善神
因果の理法
小事が大事
生死

第4章 仏法と社会
仏法思想
 〈生命尊厳〉
 〈人間主義〉
世界宗教
人間社会
平和・文化・教育
2006-06-04 : 教学著作 :
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「平和」と「人生」と「哲学」を語る

「平和」と「人生」と「哲学」を語る H・A・キッシンジャー対談
  単行本 潮出版社 1987.9.5刊
  池田大作全集 102巻 ¥2500(税込)

ヘンリー・A・キッシンジャー氏のプロフィール
1923年 ドイツ南部生まれ
ナチスによるユダヤ人追放を逃れ、15歳で家族と共にアメリカへ、帰化。
1946年 ハーバード大学政治学部入学、大学院卒業 講師・準教授・教授に
1969年 ホワイトハウス入り 国家安全保障問題担当補佐官、国務長官を歴任
1973年 ノーベル平和賞受賞

まえがき

序章
7年前の会談から
米ソ首脳会談の重要性
ゴルバチョフ書記長の印象
米中・中ソ関係の今後はどうなるか
中東和平に見通しはあるか
政治家に望むこと
核エネルギーの管理について

第1章 人生の道
青年に贈る言葉
青年とビジョン
人生に必要な徳目
高等教育のあり方
学問に取り組む姿勢
麻薬と自殺
婦人の役割
東洋的なものへの関心
印象に残った風景、好きな都市
絵画への関心
人物評価の基準について
心に残る人物
フランスの象徴的人物・ドゴール
サダトにみる指導者の条件
わがモットー
フランス革命とゲーテ
サッカーのおもしろさ
バイタリティーの源泉
人間であることの最大要件
21世紀のイメージ
死をどう考えるか
老後の生きがい
人生の年輪

第2章 平和の橋
SDIの危険性について
核時代と政治指導者
まず発想の転換が必要
朝鮮半島の安定と平和
平和教育について
アソカ王、カニシカ王の政治
太平洋の時代、文明
世評について
対話がもたらすもの
「軍事力なき政治力」
資本主義・社会主義と今後
多すぎる情報のなかで
いわゆる“メディアの権力”について

第3章 哲学と世界
愛好する作家と作品
思想的感化──その1、スピノザ
宗教復権の可能性について
「近代化」に含まれる問題
ドストエフスキーの宿題
全体主義と人間
アンドレ・マルロー氏の思い出
アメリカ 壮大な“実験国家”
人間の本性について
“国境なきオアシスとしての地球”
民衆のパワーと市民運動
「世界共同体」への可能性
思想的感化──その2、カント
カントの平和論とは
2006-06-04 : 文明間対話 :
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