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地球を結ぶ文化力

地球を結ぶ文化力
  高占祥対談
 潮出版社 2012.3.16刊 ¥1524+税

序にかえて
 共に人類の「文化力」を開拓  高占祥
 青年に勇気を 青年に希望を  池田大作

第1章 緑の桜は友誼の懸け橋
 日中両国の永遠の友誼
 苦境のなかで学んだ若き日々
 文化力がソフト・パワーの核心
 「民間交流」の大いなる可能性

第2章 苦闘の青春 学びの大道
 日中友好を彩る桜の思い出
 周総理が語った平和への真情
 忍耐と労苦が人格の土台を築いた
 文化の力は運命を変える

第3章 民衆の大地に「文化の大樹」を
 民衆の多彩な文化こそ全人類の宝
 世界の人々を結びゆく対話の力
 中国は悠久の歴史をもつ「文明の古国」
 平和と幸福を願う民衆の団結が時代を変える

第4章 芸術の交流で地球を結ぶ
 試練を乗り越える「不屈の心」「団結の力」
 「生命の尊厳」を機軸に人類のための倫理を展開
 民衆のなかにこそ現実変革の智慧がある
 新しい大文化建設の揺籃の時代

第5章 東洋の詩心 漢字の魅力
 真の文化人とは“高潔な行動の人”
 中華文化の魅力が凝結した漢字
 書画の神髄は人格の錬磨にある
 民衆の幸福のために 今こそ詩心の復権を

第6章 心の鏡──写真の光彩
 文化を彩る花々の輝き
 世界中の人々を結ぶ「光の芸術」
 詩に込められた香しき友情

第7章 母は偉大なる平和の教師
 少年時代の忘れ得ぬ思い出
 教育は文化力の根幹
 「人格の力」は庶民のなかで鍛えられる
 報恩の人こそ人生の勝利者
 母を大切にすることが平和への第一歩

第8章 世界を照らす「人間革命」の光
 いまだかつてない文化大交流時代が到来
 教育は人格という価値を創造する戦い
 青少年の思想によって未来は決まる
 悪の放置と慈悲は対極にある
 新たなる世紀を開く東洋の英知

第9章 新たな百年へ 精神の復興を

 中国に爛漫と咲き誇る文化の花
 人間がいるところ「信仰心」は必ず存在する
 中国仏教の発展を担った使命に燃える仏教者たち
 「人間のための宗教」が求められている

第10章 科学と宗教──人間のために
 西洋思想が中国にもたらしたもの
 中華文化がもつ調和の特質 融合の力
 科学とその業績は宗教の一つの所産
 科学も宗教も人間の幸福のためにある

第11章 「人の和」こそ平和創造の要
 新しい智慧や発想は身近な地域から生まれる
 民衆の絆から築かれる日中友好の道
 宇宙的視野に立った新しき「平和の哲学」
 「人の和」こそが幸福と勝利への最大の力

第12章 信頼を基盤にした社会の構築
 民衆のなかでこそ文化の花は咲き薫る
 人間と自然の共生を謳う「天人合一」の思想
 他者への献身から調和ある社会が築かれる
 日常生活は信頼のうえに成り立つ

第13章 未来を照らす青年の不屈の魂

 青年を大切にする社会に未来はある
 庶民の強さが歴史を動かす
 文化の力で世界に新たな潮流を
 地球を平和に導く国連の大いなる使命
 青年の情熱こそが人類の未来を開く
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2012-04-08 : 文明間対話 :
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新しき地球社会の創造へ  平和の文化と国連を語る

新しき地球社会の創造へ  平和の文化と国連を語る
  アンワルル・K・チョウドリ対談
 潮出版社 2011.9.8刊 ¥1524+税

第1章 豊かな自然と人間の大地「黄金のベンガル」
 平和提言を一貫して発信
 文筆家の父から学んだ読書の大切さ
 優しい母から教わった他人を思いやる心
 常に新たな挑戦を求めて

第2章 母国独立へ――不屈の闘争
 美しき天地「黄金のベンガル」
 すべての人を詩人にするバングラデシュの自然

第3章 精神の巨人タゴール
 青年の連帯を世界に
 外交官を志望 父母の恩
 民衆が独立を求めた
 命を懸けて守られた母国語
 快適な生活を捨て独立の闘士へ
 気高き“親子一体”の闘争
 常に朗らかな歌声とともに
 「平和の文化」に対する情熱と信念

第4章 「全人教育」と人間のための宗教
 若き心を鼓舞した壮大な魂の叫び
 宇宙大のヒューマニズムと人類愛
 タゴールを育んだ美しき自然
 自由を求めゆく勇気ある前進のドラム
 現代社会に必要な詩心の復権
 青少年の心を触発する詩を
 偉大なる詩人誕生の決定的瞬間
 苦難と試練を乗り越えて生まれた珠玉の詩編
 困窮する民衆への深い同苦と怒り

第5章 「平和の文化」を人類の規範に
 タゴールの掲げた理想の教育と平和の夢
 教師5人、生徒5人で始まった
 人間教育に欠かせない自然との触れ合い
 青年は、悪と戦う正義の心を
 自分自身が学ぶことが教育の原点
 人間の尊厳を高らかに謳う宗教を
 ガンジーとタゴールの宗教観
 「平和の文化」の創造に必要な宗教と教育
 人類の幸福に欠かせない「平和の文化」の建設
 未来を担う子どもたちに光を
 心に残る「子どもの人権展」
 善なる「女性の声」が世界に平和をもたらす
 子どもたちは平和の大使
 子どもを戦争の道具にする恐るべき現実
 「子どもとして、もう一度生まれたい」
 「心の刀を捨てよ」
 子どもたちの心の破壊は未来の破壊そのもの

第6章 子どもの権利を守る世界を

 子どもの笑い声に希望の未来が
 子どもたちは未来からの使者
 「子どもの権利条約」を最優先政策文書に
 コルチャックの崇高な思想
 どこかで苦しんでいる人がいることを忘れない
 子どもの命を守ることが「人間の尊厳」を守る
 一人の女性の教育に希望の広がり
 日本の批准のために奔走
 たえず力を新たに新しい道を求める
 身近なところから始める変革への挑戦

第7章 “地球民族の要”としての国連

 一人一人の顔が浮かぶような目標を
 人間の“内なる変革”こそ人類の平和の基盤
 国連なき世界はカオスに
 新しい息吹が国連にもたらされた時代
 国連を人類共闘の足場に
 どの国も孤立させてはならない
 「国連を守る」ことは「未来を守る」こと

第8章 “人類の議会”を支える基盤
 家族的なよき雰囲気を大切に
 現場の声に耳を傾ける生きた学問を
 国連に未来展望の機能を
 具体的な提案と行動が大切
 「人類の議会」と未来を担う青年たちをつなぐ
 国連の活動に青年が参加する道を
 青年の情熱を広い心で包容
 「平和の文化」構築のカギは教育

第9章 「弱者の側に立つ国連」の使命
 世界金融危機が途上国に及ぼす影響
 21世紀を断じて「アフリカの世紀」に
 人間の尊厳こそ社会の根本
 声なき国々の代弁者に
 大義を我が身のこととして
 「同苦」の心が「慈悲」と「勇気」の源泉
 大確信と情熱が青年の心を燃え立たせた
 “生活の再建”“幸福の復興”を最大の眼目に

第10章 民衆の幸福のための人間開発
 途上国を襲う「気象災害」の悲劇
 水没の危機に見舞われる島嶼国
 「人間開発」と「国民総幸福量」
 世界が期待する国連たれ
 青年の光る瞳と女性の輝く笑顔
 使命感と決意をもって極貧の人々のために働く
 「グローバル・マーシャルプラン」の実施を
 「汝の力を強く信ぜよ」

第11章 女性こそ平和創造の主役!
 母と子をテーマにした展覧会
 “不屈の心”で闘い続ける勇気ある母
 女性が幸福を満喫できる社会を
 平和の学問を教えるのは女性
 女性の参加なくして永続的な和平の実現はない
 女性の声は未来からの声
 男女の真のパートナーシップの時代

第12章 家庭は希望の未来を築く土台
 家庭こそ平和の出発点
 壮大なる「人間」触発の大地
 「一家和楽」の家庭を築くポイント
 夫婦とは一つのチーム
 困難に立ち向かう親の姿を子どもたちに見せる
 「艱難に勝る教育なし」

第13章 時代を変革しゆく青年の力
 新しい発想で新しい変革の波を
 青年を育てるのが真の指導者
 すべての教育機関で「平和教育」を
 若者との対話が「平和の文化」を創造
 開かれた心こそ青年の特質
 青年の「学ぶ心」が未来の希望
 偉大な人物との出会いこそ最高の勉強
 すべての変革は勇敢なる「一人」から
 子どもが親を変える

第14章 世界市民の揺るぎない連帯を

 アメリカ創価大学で特別講義
 教育の根本目的は子どもの幸福
 女性の社会参加が世界を平和に
 世界市民教育の土台となる教科書を
 “世界という書物”“人間という書物”
 「平和の文化」とは庶民が力をつけること
 失敗からも大きく学べ
 国境を超えた学生の交流が未来を開く
 世界の平和は子どもたちから
 創造の主役は青年と女性
 「平和の文化」の壮大な連帯を
2011-09-06 : 文明間対話 :
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哲学ルネサンスの対話

哲学ルネサンスの対話  ルー・マリノフ(アメリカ実践哲学協会会長)対談
  潮出版社 2011.1.2刊 ¥1429+税

第1章「内なる力」に目覚めよ!
 「哲学の不在」で生き詰まる現代世界
 「哲学カウンセリング」とは
 誰もが「生きる意味」を求めている
 苦難を乗り越えて、価値を創造する人生を
 哲学の本質は「問いを発する」こと
 
第2章 父母の思い出と家庭教育
 勤勉で読書家だった父
 青年たちは親孝行であれ
 独創性を伸ばしてくれた母
 戦争ほど残酷なものはない
 女性がもっと活躍できる社会へ
 
第3章 「励ましの心」と哲学
 教員と学生が学び合う理想の大学
 よき問いかけが、よき解答を引き出す
 一流の指導者ほど「ほめて」伸ばす
 悩める人々の中にある「内なる哲学者」
 真理は最後に必ず勝利する
 リーダーこそ人々に奉仕せよ

第4章 逞しき楽観主義の人生を!
 楽観主義とは「希望」のこと
 どんな物事でも前向きにとらえられる
 偉大な人物に備わる楽観主義
 苦悩の「毒」を成長への「薬」に変える
 現代の「無力感」を打ち破るために

第5章 「人間に還れ!」「人間から始めよ!」
 テクノロジーの進歩と人間の幸福
 失われゆく家族の絆
 「生」と「死」は哲学の根本問題
 医学が目指すべき目的
 苦悩を乗り越えるなかに「良き人生」はある
 生命の「無明」の克服を説く仏法

第6章 「一人」の心に太陽の輝きを!
 人を元気にする「励ましの哲学」
 「いじめ」は世界的な問題
 子どもに規範を示すのは大人の責務
 自己と他者の尊厳に「気づくこと」

第7章 「癒し」とは全体性の回復
 「癒し」の言葉の意味
 何をもって「健康」と定義するか
 生命は測りがたい可能性を秘めている
 「生命の均衡」を保つこと

第8章 個人と社会の「癒すべき傷」
 仏法の「十界論」をめぐって
 「癒しの力」は自身の生命のなかにある
 「全体としての社会」に立ち返る必要性
 人間が人間らしく生きるために
 自身の「今の状態」をいかに深く認識できるか
 「対話」から「癒し」は始まる

第9章 対話こそ「癒し」
 ニューヨークと「バラ」の詩
 「同苦」することが「癒し」の出発点
 「治療上の同盟関係」とは
 人間は、対話によって人間になる
 「声」が仏の仕事をする

第10章 平和と人間主義の語らい
 広大な宇宙に思いを馳せる
 「同じ人間」という共通の大地に立つ
 忘れ得ぬ恩師の薫陶
 仏法の「対話精神」の真髄

第11章 哲学の知恵は「人類の宝」
 「問い続ける」ことで人は向上できる
 「非人間化」が蔓延する現代社会
 今こそ求められる「古典の知恵」
 東洋と西洋で同時期に生まれた「思想」
 「自然との共生」の基盤となる哲学

第12章 時代を創造する哲学
 「徳」は困難な時代の中で創造される
 哲学は身近なところから始められる
 自分が変われば環境が変わる
 仏法が説く「中道」の本義
 人間的触発に重きを置く仏教の智慧

第13章 芸術の探究と師弟の絆
 芸術は人間の光、生命の光
 宇宙に脈打つ生命のリズム
 困難を乗り越える力の源泉は「師弟」
 学校の価値は卒業生で決まる
 大学の使命は「全体人間」をつくること

第14章 歓喜の人生を開く生死観
 デンマーク繁栄の原動力は「文化力」
 「意志」を善の方向に働かせるために
 「九識論」からみた生死観

第15章 「生も歓喜」「死も歓喜」の哲学
 今こそ求められる「生死観の再考」
 死を直視するのを避ける現代文明
 “開かれた心”と“学ぶ意志”をもち続けること
 深き生命観あってこそ歓喜の人生は開かれる

第16章 女性こそ「平和の文化」の創造者
 女性たちこそ「平和の哲学」の探究者
 現代人にとって重要性を増す「共感力」
 女性は文化の創出者であり社会の基盤
 「戦争の文化」から「平和の文化」へ
 女性は社会変革に偉大な貢献をなす存在
 個性と最良の人間性を発揮するための哲学

第17章 「人間革命」こそ「世界市民」の哲学

 『赤毛のアン』が贈る希望のメッセージ
 カナダの雄大な自然と人々の温かさ
 相手を尊重することで心を開くことができる
 人間として同じ基盤に立つこと
 一人ひとりの個性と尊厳性を輝かせる
 「地球文明」創造に果たす宗教の役割
 哲学とは“勇気”ある実践
2010-12-19 : 文明間対話 :
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平和の哲学 寛容の智慧

平和の哲学 寛容の智慧 イスラムと仏教の語らい
  潮出版社 2010.9.5刊 ¥1333+税

対談者 アブドゥルラフマン・ワヒド インドネシア共和国元大統領

永遠なる平和を目指す対話 グミラル・ルスリワ・ソマントリ(インドネシア大学学長)

第1章 平和こそ宗教の使命
「宗教が共存する国」インドネシアの英知
苦難は前進の糧
異文化に親しむ喜び
軍国主義に対する命を賭けた戦い
多様性の尊重こそ繁栄の原動力

第2章 世界に架ける友情の橋
民族や宗教の枠を超えた普遍性の連帯
「信教の自由」こそ民主主義社会の根幹
人材の城をつくれ 人類の英知の遺産に学べ
平和友好という正義の事業
偉大なる精神の継承のドラマ

第3章 青春の苦闘と人生の探求
日本とインドネシアに共通する「人間の顔」
生命を育む農の営み 人間性を培う伝統文化
平和こそ人類の進むべき第一歩
身近にいる善良な人々から学ぶ
青春を支えた師との絆

第4章 人権の世紀への挑戦
夫婦はともに飛翔し、ともに向上していく戦友
真の「寛容」とは、生命を守り悪を許さない心
民衆のための不撓不屈の言論活動
幅広い社会貢献が宗教の生命線

第5章 文化交流は創造の源
経済金融危機を機に「多極化」へ向かう世界
創造的生命の開花こそ平和の証
文化と宗教を結んだ「シルクロード」
民主主義の理想が凝縮された「座談会」

第6章 寛容の原点と歴史
他者を尊重し、真実を見つめる
ムハンマドと釈尊
啓示と悟り
迫害を乗り越えて民衆の救済へ
受け継がれた非暴力の魂
良き活字文化は良き社会の創造力
医学と宗教的使命感
「文明の衝突」論をめぐって

第7章 教育は未来の黄金の柱
教育とは人間を創る偉大な事業
創立者から後継者へ 教育の崇高なる系譜
地域に根ざした文化が「生きた知恵」となる
教師こそ最大の教育環境
青年の交流と友情が世界平和の基盤

第8章 新時代を開く女性と青年
多様性と統一性を媒介する「寛容」の精神
民衆運動をリードした「青年の誓い」
女子教育の道を開いた先駆者たちの闘争
世界を照らすグローバルな対話の光
2010-09-13 : 文明間対話 :
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人権の世紀へのメッセージ

人権の世紀へのメッセージ “第三の千年”に何が必要か 
アドルフォ・ペレス=エスキベル対談
  東洋学術研究所 2009.11.18刊 ¥1800+税

第1章 人権闘争──壮大なる勝利のドラマ
民衆の“苦悩の歴史”に終止符を
抵抗運動の長い道のり
「国家に上るテロ」が横行
「暴力は獣類の法」「非暴力は人類の法」
暴力は「嘘」を武器にする
あえて波瀾の闘争生活へ
夫の逮捕!そのとき夫人の勇気が
過酷な獄中闘争
日本の軍事政権との戦い
入獄で いよいよ強くなる
飛行機から投げ落とす──死のフライト
民衆を代表して受けた“草の根の平和賞”
絶体絶命の危機をはね返す
運命は変えられるか
「心」を変えよ「行い」を変えよ

第2章 地球を結ぶ民衆のカ
ラテンアメリカから見た世界
権力は「民衆の台頭」を抑える
緊急対応と構造改革──どちらを優先
抑圧の闇を払った「民衆勝利の太陽」
民衆連帯には「組織」が必要
「悲劇を繰り返さない」ためには
「精神の空洞化」から全体主義が
「商品」ではなく「命」を基準に
「統一されたラテンアメリカ」への夢と課題
文化の継承と学び合い
古代文明人はエコロジスト
日本とアルゼンチンは”地球を背にした隣人”
「最高のトウモロコシ」の秘密とは

第3章 非暴力の精神の継承
「平和の闘士」を心に抱いて
わが人生に「特別の意味」をもつ人
「大地の声を聴きなさい」──祖母の教え
ラテンアメリカに非暴力を広げた先人
バラモンの少年に「トイレ掃除」をさせたガンジー
指導者の多くは言葉」と「行い」が分離
「精神性の道」を行けば 平和にたどり着く

第4章 女性──“生命の世紀”の担い手
「個人主義の社会」に「連帯の文化」を
女性の果す役割に期待したガンジー
正義の闘いに身を投じた女性たち
母の祈りが平和行動の原点
「人間性の光」で社会を照らした女性たち
差別と抑圧の「力の文明」を超えて
勝鬘夫人とマザー・テレサ
法華経に「女性の人権宣言」が
女性教育を重視した牧口初代会長
女性は「対話の力」で人類を文明化
「人類の良心を呼び起こす戦い」

第5章 青年──「平和の文化」の大建設を
核兵器は絶対悪──広島への思い
平和のために「指導者革命」を
世界的な「非核地帯」の拡大を
「原水爆禁止宣言」の精神を実行
「暴力」は「自己正当化」と表裏一体
「人間の安全保障」を最優先せよ
地球時代へ 人類の「内的宇宙」を拡大
「見えないものを見る力」から平和が
「暴力の文化」を わが心から追放
平和を創る青年の使命
言行一致の人生は世界の模範
2009-11-23 : 文明間対話 :
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