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人生問答

人生問答

  単行本 潮出版社 1975.10.25刊 上・下巻
  聖教文庫版 聖教新聞社 上 ¥800(税込) 
              中 ¥620(税込) 
              下 ¥700(税込)
  池田大作全集 聖教新聞社 8巻 ¥2957(税込)

対談者

松下幸之助
               
上巻

はじめに  池田大作
はじめに  松下幸之助

1 人間というもの

人間としての役割/人間内面の法則/人間の本質/人間の条件とはなにか/肉体と霊魂/唯物論と唯心論/生気論と機械論/人間の欲望/本能について/欲望の種類/人間生命に内在する欲望/知・情・意の調和/残虐性と理性/男女のバランス/人間は不平等か/人間の差別/人類は出現するか/大脳移植の是非/人間尊重のために/“人間革命”運動の評価

2 豊かな人生

運命とはなにか/人生コースのモデルは/普遍的な生き方/真の幸福とは/何のために生きるのか/女性の幸福の条件/女性の特質と役割/出産と育児/女性の職業/人間としての成功とは/最後に悔いなき人生/人間のモットー/清貧か富の向上か/苦闘の体験は/私心を去って生きる/素直な心/統一的な自我の持続/感謝の心/自然の恵み/個人主義と利己主義/煩悩をどう考えるか/次の世に生まれるとしたら/日に新たな精神/青年に期待するもの/健康であるために/信条について/世間をどうみるか/歴史をどうみるか/中国の歴史上の人物/若い世代に望むこと/青年の無関心層の増大/影響を受けた人物

3 宇宙と生命と死

死をどう考えるか/死に臨む覚悟/死後の生命/「肉体離脱体験」とは/死後における身体/転生の可能性/安楽死を認めるか/安楽死と宗教の問題/生命の発生/進化論をどうみるか/人類の誕生/人肉食について/生命内奥の探求を/部分的生命と全体生命/生命現象の重層性/生命現象の不確定性/生体実験の疑問/生命の人工合成は可能か/人工中絶の問題点/人口問題と避妊/避妊と性道徳/試験管ベビー/青年の自殺を防ぐには/自殺をどう考えるか/地球外生物との共通点/物質究極の姿/宇宙は無限か有限か/エントロピー増大の法則/エネルギー保存の法則/東洋医学の評価

4 繁栄への道

共同意識の熟成/真の繁栄とは何か/人間性・国民性・時代性/中道について/すべてが共存する道/この地上に楽土を/社会福祉はどこまで/福祉の理念とは何か/老人問題の根本/適正な競争を行うには/過当競争と政治/資本主義社会の問題点/自由と秩序の両立/自由は行き過ぎか/治安とインフレの関係/法軽視の風潮/消費者のあるべき姿/余暇をどう利用するか/調和の本質/人格的価値の基準/相互不信を取り除くには/新しい「恩」の考え方/普遍的な正義はあるか/力の正しい行使/平等と差別/正義と力/現代における大義/タテ社会の人間関係/民主主義を生かすには/民主主義体制について/才能と職種/富の公平な配分/経営者の資格要件

5 宗教・思想・道徳

人間の本質と宗教/宗教と人生の関係/宗派・宗団はさまざまでよい/宗教はどれも同じか/平和に果たす宗教の役割/宗教戦争の原因/世界宗教となった条件/「末法」の意味/仏教をどうみるか/既成宗教はあきられたが/仏教書ブームについて/政治と宗教の在り方/聖徳太子と仏教/「縁なき衆生」/仏教伝来の原動力/創価学会発展の要因/“人類滅亡論”と仏法/宗教と文学・文化/「モーゼの十戒」の意味/倫理・道徳と宗教の違い/道徳は実利に結びつく/哲学・宗教・思想の違い/善悪の判断の基準/倫理・道徳をささえるもの/100年後の世界の思想は/形而上と形而下

下巻

6 政治に望むこと

政治の目的はなにか/政治に欠けているもの/民間が政府にまかせた/国家権力と人民/権力行使の在り方/法治主義の倒錯/国民の声と政治/政治家が尊敬されるには/総理大臣に望まれる要件/首相と党首の在り方/歴史上の偉大な政治家/代議士の政治責任/若い議員が少ない理由/政治家の出身分野/人口と議員定数の不均衡/選挙運動の自由化/小選挙区制と選挙費用/政治資金の寄付/投票率の低下と民主主義/政党の対立と協調/議会に衆知を集めるには/多党化か二大政党か/派閥の弊害/議員と政党との関/日本の政党と議会/政治の生産性向上/刑法改正の方向/裁判と世論/靖国法案について/国難に殉じた人をいかに祭るか

7 社会を見る目

物価高騰の根本原因/インフレ抑制の施策/物不足と買い占め/商道徳に反する企業/治にいて乱を忘れないために/エネルギー源の確保と開発/公共事業と住民運動/私権と公共性の対立/住民運動をどうみるか/労働組合運営の基本理念/労使関係の在り方/企業の内部告発をどう思うか/対立と調和/人手は不足しているか/労働の意義、勤勉の価値/完全雇用と労働意識/株式の大衆化/公害企業の在り方/公害防除の費用の分担/公害の予測技術/企業秘密の公開/税制・税率の基準/企業は諸悪の根源か/住宅・土地問題の解決/抜本的な土地対策は/革命芸術について/人種差別をなくすには/オカルト・ブームと社会

8 何のための教育か

教育の目的/義務教育の基本的理念/教育の改善すべき点/学問のための学問では/学問と実生活/いかなる人間に育てるか/学問の自由/大学の自治/創価大学の精神と実践/私立大学の特質/大学教育の在り方/学問研究を行う体制/教育権の独立を/教育の普及と犯罪の増加/学校教育と家庭教育の関連/教師の選び方/教育における父親の役割/親としての責任/子供は誰のものか/賞罰の必要性/歴史教育と古代神話/性教育について/学問の専門化と総合化/統合の原点に“人間の学”を/人間学構築への提言

9 現代文明への反省

科学の進歩に欠落していたもの/科学の発展にともなう矛盾/心の豊かさを生みだすには/新しい学問創造の指標/精神の荒廃を救うには/人間疎外の克服/物質的豊かさの陰で/消費文明からの転換/心の成果を積み重ねるには/哲学の復興を/自然保護のために/水産資源の将来/資源枯渇と人類の生存/エネルギー資源の共同開発/人口過疎化の防止/大都市の過密解消/交通戦争の終息/都市交通機関の開発/親と子の関係/核家族における人間関係/世代の断絶は存在するか/映像文化と活字文化/人間の幸福こそ文化の基準/自然観の変革/人類の危機をどう乗り切るか/終末観流行の原因

10 日本の進路

どこに発展の基盤をおくか/国家目標の設定/国としての命運/世界に対して担う役割/日本民族の特質/伝統の根底にあるもの/「恥」の意識の評価/憲法改正の基準は/改憲論の背後にあるもの/安全と生存を守る道/憲法をどうみるか/自衛隊強化は必要か/国家防衛の考え方/経済復興の要因/望ましい経済発展の方向/経済の危機と転換の道/外交・経済交流の在り方/発展途上国への経済援助/アジアの反日感情/国際感覚を身につけるには/日中友好の姿勢/和の精神は日本の伝統か/太平洋戦争と植民地解放/天皇のもつ意義/伝統を見る目/地方自治の強化策

11 世界平和のために

真の世界平和とは/人類の平和を築く道/世界平和を目指す実践/平和というものの姿/平和のための前提条件/世界と国家の在り方/世界連邦の可能性/“世界語”は必要か/国連の効用と未来/武力の均衡をどうみるか/戦略兵器制限交渉と米ソの姿勢/国家防衛の在り方/文武両道の国家/“愛国心”について/人材をもって世界の平和に寄与/資本主義と共産主義の対立/中国の社会主義路線/毛沢東と周恩来/文化大革命について/中東紛争解決の道/中東民衆の平和のために/アジアは共通の基盤にたてるか/アジアに共同体は可能か/平和を守る義務
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2006-04-22 : 人生を語る :
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第三の人生を語る 高齢社会を考える

第三の人生を語る 高齢社会を考える
  単行本 聖教新聞社 1998.10.30刊 ¥1400(税込)
  池田大作全集 61巻 聖教新聞社 ¥2500(税込)

対談者 

松岡資 1940年生まれ 聖教新聞社編集総局総主事
佐々木捷祐 1942年生まれ 聖教新聞社編集総局次長

はじめに

第1章 人生に定年はない

人生に定年はない 人生は最終が大切
・年をとっても心は太陽のごとく
・フランス ルネサンスの舞台・ロワール
・「さあ、仕事を続けよう!」84歳のトインビー博士
・“私の学問の整理が可能になった”──トインビー博士
ごまかせない晩年の顔 目的に向かう人は若い!
・偉大な生涯の香気が凝縮
・「人は皆 幸福の鍛冶屋」──ショーロフ氏
・キッシンジャー博士とビスマルク
・一歩退くか、一歩踏み出すか
「信念の道」を生き抜く 晩年の「大いなる一歩」が歴史を開く
・私は94年も待ったのです──アタイデ総裁
・三代の崇高な殉教の闘争
・「現当二世」の心燃やして

第2章 総仕上げの醍醐味

生涯学習の喜び 学び続ける人は美しい!
・幾つになっても学ぶ姿勢は尊い
・学は光、無学は闇
・あふれ出た涙のしずく
・「死の宣告」にも負けない
総仕上げの醍醐味 老年こそ人生の黄金期
・忘れ得ぬ「大楠公」の演奏
・老いは人生の総仕上げの時
・自分に余生はいらない──ペルーのベラウンデ大統領
志に殉ずる 使命に生きる人生劇
・ハンセン病と戦ったイギリス女性
・三畳の小屋でワラの靴を履き
・殉教の精神とは「私がない」こと
・常書鴻夫妻の敦煌に賭けた生涯
・来世も未完成の仕事を続けたい
生涯現役の心意気 最も幸福な人とは、最も多くの人に幸福をもたらす人
・責任ある仕事が長寿と健康の源
・晩秋の栃木で檜山先生と再会
・“よし、やるぞ”と雄々しき心で
・高熱を押しての雄渾の指揮
子供の目 戦いに年齢はない
・96歳で元気に周囲の世話を
・祖父の姿を鋭く描く──小学生作文コンクール優秀作品
・立派な祖父母は子どもの一番の宝
・ガンジーの心を青年に伝えたい──パンディ博士
・「使命の人生」に“退する心”は禁物

第3章 長寿社会を生きる知恵

長寿の秘訣 103歳、今日も元気で!
・「老い」はかけがいのない財産
・98歳から学院で5年間も講義
・くよくよせず前向きに
・喜び多き人生は「健康人生」
父と母からの贈り物 “第三の人生”は“第三の青春”
・張りつめた真剣さが人間の力を引き出す
・一瞬の出会いに永劫の想い
・新緑が美しいモスクワ大学で
・平凡でない日本人に会った──コスイギン首相
・亡き人の生き方が、残った人を包む
沖縄の長寿社会(上) 「働くこと」が健康の源
・世界青年平和文化祭で沖縄に喝采
・生き抜くことが広宣流布
・もっとも苦労した人が、もっとも幸福に
・「年は若うなり」の心意気で
沖縄の長寿社会(下) 尊い助け合う心
・絶望から希望へ、心の師となれ
・人のために点せば、自分の前も明るい
・ヨコ社会に温かい人間関係
・生命の質を高めよう
山梨の長寿村を訪ねて 信心第一で長寿人生を
・日本有数の長寿村・棡原
・「身土不二」が長生きの因──野菜中心の食生活、労働の習慣
・目が見えなかった「草創の勇者」
・「宝の友情」は世代を超えて
・男泣きで感謝の涙
・厳しき冬ありて、最終章は輝く

第4章 介護と支え合う心

介護と支え合う心 「信頼の絆」が自信を飾る
・署名簿に、国籍は「世界」と
・幾つになっても“いよいよこれから!”
・89歳で妻を介護、共に100歳めざし
・“不滅のなにか”を求め、残せ
痴呆症と励まし 運命を価値に変えよう!
・詩心の贈り物
・困った!母が痴呆に
・なってからどうするか──家族も試される時
・自分が変われば、相手も変わる
「魂の日記帳」につづる 生命に刻んだ福徳は永遠
・求められる老いの哲学
・題目も学会歌も忘れない!
・「心のつながり」が大切
・苦しんだ体験を 社会を変える力に
介護は聖業 人生は他者への奉仕
・人生を奉仕の仕事ととらえよ──チリのエイルウィン前大統領
・能力を引き出し人格を尊重する
・三世の誓い
・寝たきりでも“一家の太陽”に
・“思いやりの心”が時代を変える
人生を劇のごとく 命ある限り、この世で果たさん使命あり!
・後継の青年の成長
・すべての友を大切に
・絶望から希望へ
・最悪の環境で最高の悟りを
・座談会は世代間交流の場
介護は皆で 「一人を大切に」を時代の心に
・介護保険の課題
・男性は「介護の体験」を
・福祉は人の振る舞いで決まる
生きたようにしか死ねない 学会活動こそ総仕上げの秘術
・挑戦の心が健康長寿のエネルギー
・「地域友好型」「他者貢献型」へ
・「家事も育児もできる自立型」へ
・福祉の現場で人間学を学ぶ
・臨終に「心の財」が輝く
スウェーデンの微笑み 生命輝く社会をつくろう!
・スウェーデンの“平和の母”
・介護に奮闘するSGIメンバー
・高齢者、身障者が街の中へ
・「一人を手本として一切衆生が平等」
・国家も個人も栄えるのが広宣流布──戸田先生
 
第5章 登れ「大満足」の峰に

ローマとパリ 人生は永遠に戦い
・永遠の都に“イタリアの母”
・65歳でパソコンを学び、御書を訳す
・夫君の平和への志を継ぐ
ロンドンの紳士 三世永遠の戦友
・イギリス広布に生きた“縁の人”
・生涯「高貴な義務」に徹する
・笑顔で新たな“使命の旅路”へ
・信念を貫く人に輝く“最後の栄冠”
東京タワーと90歳トリオ 人生の本舞台は70歳から
・希望をつくり希望に生き抜く
・万年の基盤を今
・情熱ある限り、私は青春
・仏前の購読用紙
・自分らしく「黄金の最終章」を飾れ
ボランティア=“自ら進んで”の行動 「励まし」で精神界の王者に
・進まざるは退転
・阪神大震災での救援活動の教訓
・“助け合い”失った社会は衰退
・最後の8年で3201人に電話激励
登れ「大満足」の峰に 成長続けるエベレストのごとく
・82歳でも“最初の誕生日”
・エベレストは今も成長
・“世界一の山に、世界一の城”の夢めざす
・自分にしか歩めない使命の道を
・日々年々と満ちる向上の人生

第6章 夫妻として 同志として

広布に尽くした46星霜 指導者の厳たる姿
・牧口先生と“おさげ髪の小学生”
・「頼んだぞ」との戸田先生の言葉
・生き続ける初代の魂
海外へ不二の旅 広布一筋でフル回転
・場を包み込み、和ませる微笑み
・緊張の毎日のなかで
・話はまず聞き、称える
・美しき「不二の杖」
太陽と月 学会家族の栄光
・共に奏でるハーモニー
・負けない人生を
・子育ては心豊かに
・「子生まれて 嬉し 春の月」──戸田先生
・一家をあげて学会のために
三世に花咲風そよぐ 未来の大福運に包まれて
・黄金の夕日のごとく
・比翼の鳥・連理の杖
・会長就任の夜のドラマ
・生命の宮殿に住する
・“私は勝った”といえる人生を
2006-04-22 : 人生を語る :
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池田大作 宮本顕治 人生対談

池田大作 宮本顕治 人生対談
  毎日新聞社 1975.12.20刊 \650

平和について
 20年前の出会い
  獄生活支えた歴史的確信
  不屈の精神から新しい芽
 入信・入党に機縁
  信じられる直感
  理性の声に決断
 ルビコンを渡る
  ロマンを描く
  学会への関心
 レニングラードの攻防戦
  監獄の中で
  市民の連帯
 “世界市民”の良心
  民衆の声を結集
  戦争の抑止力に
 原点としての中道
  何よりも人間を
  現状維持でなく
 共存は人類の英知
  毒矢の譬
  肯定的な接点

組織について
 組織の理念と活力
  「葬式の日」
  理想が生命
 真理を確信して
  前提に夢と希望
  正確な方針で
 “組織嫌い”の風潮
  利己主義の基盤
  展望と信念を
 組織悪はどうして
  前衛党と大衆
  人間の内にある
 “人間の論理”に立って
  悲劇は避け得る
  人間の変革こそ
 組織の主人公に
  故郷と汚染
  自然との調和
 地方の活動を尊重
  「我流」は警戒
  下意上達こそ
 世代の調和を重視
  席を譲る制度
  北京での教訓
 若い人材を生かす
  三十代の幹部を
  お風呂で対話
 次代の指導者を待望
  可愛い子には旅
  自主性を堅持

文学について
 文学を語ろう
 “ませて”いて
  夢は「人間革命」
 『「敗北」の文学』の陰に
  ユゴーに感動
  友人は住職に
 革命とロマンを
  乏しい問題作
  社会に開く目
 文学精神の衰弱
  革命的ロマン
  時には詩を歌い
 人間文化の多様性
  広範囲な政治参加
  押しつけは問題
 時代を超える作品
  批評文学を重視
  死後の評価
 自然の美と心
  花鳥風月
  人間と自然の統一
 国土と民族
  生命の広がり
 心の残る『万葉集』
  獄中の『万葉集』
  心情、大らかに
  憶良と現代
 現代の詩情
  万葉人の豊かさ
  自然の回復を

伝統文化と歴史について
 伝統文化の保存を
  乱開発を防げ
  万人が主体者
 “反戦万葉集”の夢
  底に民族の誇り
  人間性の発露
 「西洋」と「東洋」
  「対立」と「宥和」
  歴史の法則性
 人間社会の「前史」
  進歩しているか……
  存在せぬ絶対者
 変革の歴史と人間
  翻訳の役割
  人民的なモラル
 偏見なき話合いを
  東洋の知恵で
  巨視的な見方を
 愛と良心の基底
  「さあ、仕事を」
  文明の二方向

青年と婦人について
 現代青年への期待
  自己中心的に
  根付く権利意識
 婦人の地位と活動
  最大の被害者
  平和運動に貢献
 開かれた家庭
  核家族の理念
  古い世代の戒め
 家庭教育と父母
  人生の鏡に
  厳しさと寛大さ
 母を悲しませるな
  苦しみと幸福と
  苦労の連続の母


編集注記

あとがき   毎日新聞東京本社編集局長 五味三勇
1975-12-20 : 人生を語る :
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